食べるだけ!デトックスおせちレシピプレゼント

年末年始、食べ過ぎてお疲れじゃないですか?

忘年会にクリスマス、外出&外食も増える時期。

家族のイベントだけでなく、対外的なイベントも増えて食べる機会がますます増える中、 年末年始の休みになると、実家に帰ってゆっくりする、なんてご家族も多いと思います。

お子さんもこの時期は、クリスマスケーキはもちろん、ついついおやつを食べ過ぎたり、

実家のじいじ、ばあばから甘いものを大量にもらったり、普段は気をつけている家庭でも、ついつい緩くなってしまう、なんてことはありませんか?

食べ過ぎると、カラダがダルくなってしまう、太ってしまう!ということがわかっていても、

 

美味しいものがいっぱいの年末年始、
食べることを我慢するなんて無理ー!

 

だったら!

 

食べるだけで、食べ過ぎを帳消しにしてくれるおせちがあればいいのでは?

 何も我慢することなく、食べ過ぎたものの消化を助け、また速やかな排出を助けてくれる。

 しかもそれが、忙しくて料理が苦手なお母さんでも簡単にできる!

 

そんなおせちのレシピを作っちゃいました!

 

年末年始で食べすぎ&増量中のママと子どもに贈る!
食べるだけ!デトックスおせち

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なぜ食べるものでデトックスできるの?

 

食べるものでデトックスできるポイントは3つ!

ポイント1:すみやかな消化を助ける

例えば、消化を助ける食材をプラスすることができます。

  • お肉の食べ過ぎの時
  • お魚の食べ過ぎの時
  • 甘いものの食べ過ぎの時

それぞれ効果のある食べ物があるんです。

ポイント2:排泄・排出を助ける食材で、腸のチカラを整える

食べトレ3つのステップでもお伝えしている食べ方の一つ

「出せるカラダを作ろう」


腸内環境を整えることで、排出するチカラを強化することができます。

腸内環境を整えるための鉄板食材は3つあります!小冊子でもご紹介していますので、ぜひ確認してみてくださいね。

ポイント3:腸の機能を高めるスペシャル食材を活用!

内臓を温めて体表の熱を取り去る食材として、古来から生薬としても重宝されてきた、食材。

その食材を活用することで、

  • ちょっと熱っぽいとき、
  • お腹の調子が悪い時、
  • 食欲がない時など、


小さいお子さんにも食べてもらいやすい優秀食材なのです

こちらの食材の正解も、小冊子で紹介しています!

 

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ご紹介しているレシピは4つ

 

  • 玄米餅入り味噌雑煮
  • 黒豆
  • 紅白れんこん
  • さつまいもきんとん

 

どのレシピもカンタンに作ることができるので、年末年始、忙しい時期でも負担なく作っていただけます!

 

 

 

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1通目:子どもの未来が、ご飯で決まるなんて!?

みなさんは、こんな経験はありませんか?

大学入試の朝、目が覚めたら、
ものすごい頭痛と発熱。。。
受験当日に、風邪をひいてしまった!!

連日徹夜での受験勉強、
体力のぎりぎりまでがんばって、
最後の最後で
カラダがいうことを聴かず、
熱を出してしまった。。。。

無理して受験会場へいくも、
頭はぼーっとするし、
鼻水はでるし、
全く試験はうまくいかず。。。
案の定、試験は受かりませんでした。

もしこの時風邪をひいていなかったら、
試験には楽々パスして、
志望校に合格していたかもしれません。

もしくは、
お肌が荒れやすく、いつも吹き出物で悩んでいる。
いろんな化粧品や塗り薬を試しても、
全く効果が感じられず、
常にお肌がコンプレックスになっている。

好きな人ができても
自分の肌にコンプレックスがあるので
告白することもできず。

みんなが自分のお肌をみて
笑ってるかもしれないと
妄想してしまう。

年頃の女子にはありがちな悩みですが、
このことが原因で勉強に身が入らなかったり、
人に会うのを避けるようになったり。

もしそんなふうだったら、
自分に自信が生まれますか?

たまたま風邪をひいた、
たかがお肌の悩み、
言ってしまえば
それだけのことかも知れません。

しかしその渦中にある本人にとっては
大きな悩み。

それがあるばっかりに、
思うように行動できなかったり、
自分に自信がもてないとしたら、
それはとってももったいない。

なぜならそれらの悩みは、
食事を変えることで
改善することができる
からです。

〜中略〜

16通目:バナナは万能?

うちの子マシューは
バナナが好きです。

子どもはみんな
バナナが好きですよね。

その食感と甘みが使いやすいと、
離乳食としても推薦される
果物です。

バナナの歴史はとても古く
紀元前5000〜1万年ごろ
遡ります。

偶然できた種のないバナナの苗を
人間が栽培化したのが始まりとか。

マレーシア、フィリピンで生まれたバナナは
そこからインドやアフリカに伝わり、
マケドニアのアレキサンダー王
紀元前400年頃にバナナを知ったと言われています。

その後15世紀ごろに西アフリカに到達し、
そこから中南米に伝わっていきました。

日本にバナナが輸入されたのは、
明治36年4月10日。
その時のバナナは台湾産でした。

それからエクアドルや
フィリピンなどの国から
輸入されるようになり、
いまに至っています。

マシューが初めてバナナを食べたのは、
3歳のころです。
私は離乳食には一切バナナを
使いませんでした。

学校に行き始めて、
フルーツと野菜を学ぶクラスで
一口ずつ食べてみる、
という授業があったのですが、

その時に初めてバナナを口にしました

しかしその時、マシューはバナナを知らなかったので、
先生たちはびっくりした!
という逸話があります。

私がマシューにバナナをあげなかったのには
理由があります。

〜中略〜

 

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食べトレ協会 代表理事ギール里映 プロフィール

子どもの食事を変えることで、
能力を最大限に
引き出すことができる!

私はそう確信しています。

第二次ベビーブームの最中、
京料理店を営む家庭に生まれ、
美味しいものに囲まれて
育ってきました。

けれどそれらは私に
健康を約束するものではなかった!

幼少期から貧血がひどく、
いつも朝礼で倒れていました。

そして板前だった父も、
胃がんであっけなく他界。。。

そうして行き着いた食事療法、
食事を変えることで、
カラダがみるみる
変わることを体験してきました。

しかし、カラダがそこそこ健康!
になっても、
今度は不妊という壁にぶち当たります。

かなり、がんこな不妊で、
お医者さんも首をかしげるほど。

そうして西洋医学の限界を体感し、
食事をさらに整えることで改善、
無事に長男を妊娠、
出産することができました。

 

そして息子を育てていくなか
多くのママたちと出会います。

そして、そのママたちが
子どもに食べさせている食事に
衝撃を受けたのです。

 

自分自身をむしばんできた食べ物を、
お母さんたちは平気で
子どもたちに食べさせている。。。

それなのにママたちは、
「子どもがすぐにぐずって、
 手を焼くのよね」
とか、
「集中力がなくてね」
「アレルギーがあるの」
と、
子育ての悩みを持っています。

これらのお悩みは、
食事を変えるだけで解決するんです。

成長期の子どもは、
文字通りゴハンがカラダを作っています。

子どもが最高のパフォーマンスを
することができる
プラットフォームを作ってあげることが、

母親ができる子どもへの
最大の贈り物ではないでしょうか?

子どもがその能力を開花させ、
本当に踏ん張れる忍耐力や、
ゆるぎない集中力を獲得するためには、
食事が不可欠であると
私は確信しています。

凝ったレシピも珍しい食材も
まったく不要!

必要なのは、お母さんの愛情なのです。

子どものココロとカラダを
本当に強くする
食べトレレシピをお届けします。

You are what you eat.
あなたは食べ物でできている!
あなたの子どもは、
あなたが作る食べ物で
できている(^_−)−☆